カラオケの会・毎月第3火曜日に昼カラ中!!
いっしょに唄いませんか
カラオケの会・毎月第3火曜日に昼カラ中!!
唄うことが大好きで、一人で唄うより大勢の前で歌うほうが楽しいと思う人の集まり「カラオケの会」。そんな仲間が、毎月第3火曜日の午後3時間、ススキノに程近いミュージック・パブ「ジョージの城」で唄っています。

★ 街に出た時、ふらっと例会に顔を見せてください。大歓迎です!!
会場は「ジョージの城」
札幌市中央区南4西2 南4西2ビル7F36号線北側)
毎月第3火曜日の午後1時半から開催しています。
参加者は、入店の際にお店に 1,000円をお支払下さい。コーヒー、またはソフトドリンクと駄菓子付き。酒類は各自個人清算です。



部会長:北上(STV) 世話人:上野(HTB)桑畑(HBC)
    澤田(HTB)白幡(HBC) 塚本(UHB)冨原(HBC)

◎ お問い合わせ:北海道民放クラブ事務局
  電話・FAX:011-272-0276





カラオケの会 例会は、新しくなった「ジョージの城」で開かれています。
国道に面した寿司店などの入る「南4西2ビル」。7階でエレベーターを降りると入り口です。
まず目に入るのが5席のカンター。マスターの佐藤さんが出迎えてくれます。

入り口近くにステージ、そして奥のボックス席には会員たちが陣取ります。
飲んで歌って楽しく語らい、あっという間に時が流れていきます。
健康長寿、それはカラオケの会の合い言葉。

(北上 記)

 





 

桜も散り、大通公園のライラックがつぼみを大きく膨らませた16日、ススキノに程近い「三川屋会館」で、我ら「カラオケの会」の5月例会が開催されました。5月は例年、総会及び合同例会としています。


この日は、あいにくの雨模様で寒く感じましたが、会員21名中15名が参加しました。

総会では、現会員が21名であること、今年度から新部会長に北上さん(STV)が就任することが報告されました。
世話人は、梶井さん(STV)が退任し、新たに塚本さん(UHB)が加わることになりました。
また谷口さん(HBC)が3月から新会員として加わったこと、などが報告されました。

その後、桑畑前部会長の乾杯で美味しいランチに入り、酔いが程よく廻った頃からお楽しみのカラオケタイム。
皆さん毎月の例会で鍛えた喉を披露しましたが、このところの寒さを吹き飛ばすような熱唱に、会場は熱気と笑いに満ちていました。
終了予定の3時を過ぎても、まだ唄い足りないつわものが何人かいたという、あっと言う間の3時間でした。
 
(北上 記)





唄うことが大好きな仲間の集い「カラオケの会」。第4回忘年懇親会が三川屋会館本館7階ホールで開かれ、会員20名中14名が集まりました。

ことしは冬の訪れが早く、前日には20数年ぶりという67pの積雪がありました。このため、全市におよぶ交通障害でやむを得ず欠席という会員も出ました。

会場には「カラオケの会」の横断幕が取り付けられ、雰囲気上々です。
豊富な食事内容でお酒は飲み放題。ほろ酔いとなったところで、カラオケのスタートです。

桑畑部会長が十八番の「名月赤城山」を歌い口火を切ったあと、めいめいが自慢の喉を披露し、お酒が廻るほど名調子になっていったようです。

窓の外は雪が舞っていましたが、この時ばかりは皆さんの熱唱に寒さを忘れました。また1年の歌い納めだけに、すっかり気分が高揚している様子でした。

曲数を数えてみたら皆さんで32曲も歌っていました。

最後は「宗右衛門町ブルース」を全員で大合唱し、来年も月例会で元気に歌うことを約束して解散しました。

世話人代表 北上 記)






目に青葉あざやかな5月、総会をかねた合同例会を15日午後「三川屋会館」で開いた。
参加者は全会員19名中15名。ゲストを含めて総勢17名になった。

総会では、現会員数発表のあと今後も会員増に努めることを確認した。

 

食事を取りながらしばし歓談。
酔いがまわったところで「きょうは『星』をテーマに唄う」という和田さんからカラオケが始まった。

 

唄うことが大好きな紳士・淑女、日頃鍛えた喉を精一杯拡げて美声を響かせる。
高齢者が多いこともありナツメロ・ポップス・演歌とジャンルは広いが、やはり今時の歌を唄う人はいない。

家では、なかなか大きな声を出す機会がなく過ごしている人も、誰に気兼ねすることなく思いっきり唄うのは気分が良さそう。

カラオケが二周りしたところで、最後に「青い山脈」をみんなで合唱しお開きとした。         (北上 記)

 




 
 

第3回忘年カラオケ大会を、ミュージックパブ「ジョージの城」で開催した。

今回は、より参加しやすくということで昨年までの夜開催を正午からとした。それもあってか会員20名中、19名の参加があり大盛り上がりだった。

一同に集うことは年2回あるが、月例会にも顔を出す会員がいる一方で、合同会にのみ参加する会員もいる。

久しぶりの再会からか食事と懇談がしばらく続く。
進行係に、そろそろどうですかと促されると、きょうは「カラオケの会」と、いまさら気がついたように歌が始まる。

一人が唄い始めると、そこはカラオケの好きな集団、一気に火がついたように次々と曲をエントリー。月例会で唄いこみ一段とレベルの上がった方など、ナツメロからヒットソングまで幅広く、ほんとうに気持ち良さそうに熱唱。

聞く方も自然に体がスイングしているのに気がつく。唄い終わると、やんやの喝采である!



今回は、デュエット、グループ、そして口伴奏まで広がり、多彩なカラオケの会になって、締めくくりの「高校3年生」を合唱しお開きとなった。 (北上 記)







    総会をかねた合同例会が5月17日の午後「ジョージの城」で開かれ、初夏の装いに誘われるように18名の会員が集まった。
この時期は、リラ冷えといわれるように外はちょっと寒い。しかし、会場の中は熱気にあふれ心も体もホカホカ気分。
 
総会では、会員数の報告があり、世話人の再任を承認した。
その後、常日頃から練習を重ねてきた歌を熱唱した。

唄う歌にはそれぞれの思いがあり、演歌、ポップスとジャンルは様々だが思わず聞き惚れてしまう。また、和田名誉顧問の唄う十八番「とんぼ」は、そのリズム感といい何時聞いても楽しい!

会場は貸切。皆さんリラックスして、デュオやトリオに月例会では見られない形で楽しんでいた。いつも思うことだが、本人が一番楽しんで唄っている様子には感激する。

また、帰り際に「唄うより、これまでのことで話が弾み嬉しかった」と、久し振りに再会した参加者から聞かされ、世話人冥利に尽きるのを覚えた。
ますます楽しい会になることを願いつつ、これからも会員の拡大に努めたい。 (北上 記)






唄うことが大好きな「カラオケの会」。年末恒例の「第2回忘年カラオケ会」をススキノにほど近い三川屋会館で開きました。

開催6日前の12日、棟 会員がお亡くなりになっていたことが分かり22名中11名の参加となりました。
6月に体調を崩し、それ以降、例会に顔を出していなかった棟さん。忘年会には出たいという話を聞き、心待ちにしていましたが、突然の訃報に驚きを禁じえませんでした。
棟さんが唄っていた「北国の春」。聞けなくなると思うと寂しいかぎりです。
心からご冥福をお祈りいたします。(合掌)


今回は、カラオケ機材の音も良く唄いやすい本館が会場ということで、皆さん乗りのりでした。
また、棟さんの在りし日の姿を機材の横に据え、一緒に唄ってもらいました。

皆さん例会で鍛えた喉をアルコールで湿し、力いっぱい熱唱。降った雪も融けてしまうほどで、
3月例会での棟さん
得意な歌、新しく挑戦した歌、そして食事と楽しく過ごした、あっという間の3時間でした。
忘年会が終った後、まだまだ唄いたいと二次会に向かう強者たちもいました。(北上 記)








当日の参加予定は17名でしたが、開催直前に高橋修子会員が急逝し16名となりました。
高橋さんは、この日を楽しみにしていたとのこと。
残念でなりません。(写真はありし日の高橋さん)

心からご冥福をお祈りいたします。
この日は、A班・B班合同の例会。
いつもの常連に久し振りの会員も加わって、唄に話に大いに盛り上がり、楽しいひとときとなりました。
好きな歌や得意な曲を各自2〜3曲唄いましたが、昨年よりはことしと格段に進歩していることが聞き取れました。さらに会員を増やして、これからも楽しい会へ発展させることを誓い散会しました。
(北上 記)
   

 
   
   
 
 






唄うことの大好きな人、お酒が入ると唄いたくなる人の集まり「カラオケの会」。
その第1回忘年カラオケ大会を12月10日に開催した。
会場は、ススキノにほど近い「三川屋会館・豊」だ!
会員26名中、19名のつわものが集まり、毎月の例会で培った得意曲を熱唱した。
情感を込めて唄う人、楽しさ一杯の人、聴いている方も何故か嬉しくなる。
食事を含めて3時間!まだまだ、唄い足りない人も毎月の例会で顔を合わせ、楽しく歌うことを約束し、お開きとなった。