北海道民放クラブでは、会報「北海道民放くらぶ」を5・8・11 月の年3回発行しています。
「会員寄稿文」は、会報に掲載された会員の体験談・旅行記・健康法や闘病記などをご紹介します。






武田 秀雄
2017年5月 掲載


武田(STV)さんは、
歩くと喉の奥が締めつけられるような症状が時々あり、心臓冠動脈血管の精密検査を受けたところ血管の狭窄が見つかりました。
2016年、入院してカテーテル治療を受けることになったのですが、治療はどんな様子だったのでしょうか? 体験日誌です。

(会報掲載文に加筆)
「心臓血管カテーテル治療体験日誌」 PDFこちら 



内田 昭憲
2016年11月 掲載

内田(HBC)さんは2016年夏、何の予兆もなく足指に水泡が出来て水虫の軟膏を塗りました。しかし、それはかつて罹患したことのある、あの病気でした。
はたしてそれは・・・?
(会報掲載文に加筆)
「帯に短し痛い虫」 PDFはこちら



平松 秀一
2016年2月 掲載

北海道民放クラブの理事長・平松(STV)さんは、2015年の年末、風邪のような症状で痰咳が異常に出る「マイコプラズマ」という病気と診断されました。
「マイコプラズマ」とは、いったいどんな病気なのでしょうか。
(会報掲載文章に加筆・訂正)
「マイコプラズマ」 PDFはこちら



 
井上 忠純
2015年2月 掲載

北海道民放クラブの会報編集長・井上(STV)さんは、2014年10月心不全などの疑いでかかりつけの病院に入院することになりました。主治医から人工心肺を使う大手術を勧められたといいます。
井上さんは、どのような経過をたどって退院できたのでしょうか。
心不全闘病記です。 (会報掲載文に加筆・修正)

「会報編集長の心不全闘病記」 PDFはこちら



 
井上 忠純
2014年2月 掲載

井上(STV)さんは2014年1月、20年ぶりに人間ドックを受診しました。
最近のドック健診はどんな項目で、どんな様子なのでしょう。
2泊3日コースの体験記です。 (会報掲載文に加筆・修正)

「人間ドック体験記」 PDFはこちら